2011年総まとめ

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○全英オープンで廣瀬栄理子選手が日本女子32年ぶりの決勝進出で準優勝、女子複の藤井/垣岩組も準優勝

○バドミントン界も被災者支援。米倉コーチが慈善講習会、チョンウェイ、ヒダヤット両選手がチャリティマッチなど

○世界バドミントン連盟が女子選手のスカート着用義務化を無期限延期

○インドネシアオープンで佐々木翔選手が北京金の林丹、世界王者陳金を破る金星、11月には日本男子過去最高の世界ランク6位

○アジアバドミントン連盟会長に日本協会の籾井勝人副会長が選出

○青森インターハイ、男子団体は埼玉栄が7年連続8度目、女子は青森山田が2年ぶり8度目の優勝

○ロンドンの世界選手権で女子複のスエマエが銅メダル獲得

○全英4回優勝の「女王」新沼博江(=旧名湯木博恵)さんが死去、享年62歳

○全日本選手権、女子単で16歳奥原希望選手が史上最年少優勝、14歳山口茜選手が史上最年少本戦出場。混合複のイケシオは悲願の初優勝、男子単は田児賢一選手が4連覇、男子複は平田/橋本組、女子複は高橋/松友組

○日本リーグ、男子はトナミ運輸が7年ぶり5回目、女子は日本ユニシスが2年連続2回目の優勝

 

加奈子ファンさん、いつもありがとうございます。

今年は大震災が起こり、日本にとっても世界にとっても意味の深い年になりました。来年はオリンピックの開催年です。世界から応援されるニッポンのプレーヤーを目指して頑張って欲しいと願っています。今年一番感じたことは「ブータンに一度行ってみたい!」ということでした。

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