2013年総まとめ

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○BWFがライン際判定へのビデオ導入発表。12月から実施
○世界国別団体戦スディルマンカップ、日本は予選リーグを1位通過するも決勝トーナメント1回戦でタイに敗退。優勝は中国
○日本でも人気のインドネシアの英雄タウフィック・ヒダヤット選手が引退
○広州での世界選手権、日本勢は男子複、混合のベスト8止まり
○北九州インターハイ、男子団体で埼玉栄の連覇止まる。富岡が初優勝、女子は青森山田が2年ぶり9回目。男子単で東大阪大柏原の常山幹太選手、女子は山口茜選手が優勝
○北京五輪女子複4位「スエマエ」の末綱聡子選手が日本代表を引退
○ヨネックスオープンジャパン、初の日本人決勝対決となった女子複で16歳山口茜選手が優勝、打田しづか選手が準優勝、男子単の田児賢一選手も準優勝
○バンコクでの世界ジュニア選手権、女子単で山口茜選手が2連覇、大堀彩選手が準優勝、団体戦も銅獲得
○全日本選手権、男子単で田児賢一選手が史上初の6連覇、女子単は三谷美菜津選手、男子複は早川遠藤組、女子複は高橋松友組、混合は早川松友組
○日本リーグは日本ユニシスが男女アベック優勝。男子は3年ぶり5度目、女子は2年ぶり3度目

加奈子ファンさん、いつもありがとうございます。

私の2013年の思い出としては、
○頑張る事と結果はあまり伴わないという事。
○意見には我見や邪見があるという事。
○人はやはり見たいものを見て、聞きたいものを聞いているという事。
でしょうか。昨年は韓氏意拳などを体験しました。今年はぜひとも時間を作って集中内観を受けてみたいなと思っています。

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