2000年度総まとめ

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○ヨネックスオープンジャパン、男子単は吉新鵬・女子はゴンジーチャオと中国勢。二人とも五輪で金メダル獲得。

○トマス杯&ユーバー杯、日本は男子はアジア予選敗退、女子は本戦に進むが予選リーグ3位敗退。

○新ルール構想浮上、7点5ゲーム制が導入される?

○岐阜インターハイ、関東一高・佐藤翔治選手が単・複・団体の三冠制覇。

○シドニー五輪開催、中国の強さが際立つ、日本勢は水井泰子選手が女子単ベスト8。

○富山国体、地元富山勢が活躍、少年男子は東京圧勝。

○第1回世界ジュニア選手権国別対抗戦、日本は7位。

○全日本総合選手権、男子単は舛田圭太選手三連覇、女子単は米倉加奈子選手初優勝。

○実業団女子強豪の三協アルミが休部発表。

○水井泰子選手、井田貴子選手、松田治子選手が引退

このサイトを初めてから、ほんとにいろんな出来事がありました。良い意味でも悪い意味でも、まさにバドミントンも激動の時代に突入です。

・バドミントンは果たしてメジャーになれるのか?
・日本人選手は世界で勝てるのか?
・ルールは変わってしまうのか?

楽しみですねえ..、21世紀。

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