指導論 おわりに 2012年9月30日 2012年10月15日 Keiichi Arita 21点ラリーポイント制となり、高度化し続ける技術、それを駆使する体力的要素の重要性が高まってきています。しかし、現在ではそれに加え、実力を発揮さ せるための「精神面」へのアプローチも重要であると感じます。「結果に左右されず、今に集中する」ことの大切さを理解し、それを具体的に実践することので きる選手の育成がこれから必要になるでしょう。 本文章は、日本バドミントン指導者連盟バドミントンジャーナル(No.5)に掲載されました。 スポンサーリンク Facebook post
フットワーク フットワーク例/バックハンド側奥(カウンター) バックハンド側奥へ速いショットがきたときには、後ろへジャンプして間に合わせなければなりませんが、大切なことは次へのショットのためにバランスを...
寺子屋 Q.224 ペアが私のところのシャトルまで取ろうとする(高2) 私は高校2年でバドは中学からしてます。今のペアは私のところのシャトルまで取ろうとするのでローテーションが上手く回りません。ローテーションの仕...
寺子屋 Q.94 ストロークを「強く」「速く」打つためのコツ 現在バド歴6年ほどで、市民大会等での中級クラスに位置する実力の者です。 最近つくづく実感するのは、上級クラスとの「壁」です。特にショットの質...
コラム バドミントンを考えるコラム#48 「イメージとのズレ」を考える “百獣の王”武井壮さんが現役選手時代にどうすれば勝てるのかを考えて気づかれたのは、勝てるフォームイメージどおりに体を動かすということでした...